イヌ・ネコの健康医療相談

相談・獣医師回答・コメント

みみ(質問主)


猫アイコン 猫 10歳 オス 雑種

体重:10kg

飼育歴:9年11ヶ月

居住地:宮城県仙台市青葉区

飼育環境:室内

お忙しい中、対応頂きありがとうございます。

5月9日静脈点滴500投与ご帰宅。(前日は200)自力で立てない、歩けな状態でした。意識ははっきり、目力も何時もどうり、呼吸が少し早い位でした。

5月10日朝に病院で経過を診てもらいました。おしっこがでていない状態でしたのでカテーテルで採尿しました。膀胱には10ml.だけでした。血栓予防薬、吐き気止めとステロイドで反応がでるかもと注射で投与し、帰宅しました。体は吸収出来ない水分を感じられました。

急性とは本当に早いですね。
PM13:56虹の橋を渡りお星さまになるために逝ってしまいました。
生前変わらね、穏やかな顔、姿です。
通院での恐怖感、苦しさや痛みから早く解放してあげれたかなぁと思います。

思いやりのあるご回答感謝いたします。
ありがとうございました。

日時2019-05-11 20:17:02

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日時2019-05-13 12:56:41

猫の皮膚病は飼い主が気づくことが多い病気です。よくある事例や飼い主が気づけるポイントを、猫専門病院「東京猫医療センター」の服部幸院長が動画で解説します。

 
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