イヌ・ネコの健康医療相談

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アリス(質問主)


猫アイコン 猫 19歳 オス ペルシャ

体重:3.2kg

飼育歴:18年10ヶ月

居住地:兵庫県尼崎市

飼育環境:室内

慢性腎不全(末期)を患う
18歳の雄猫(ペルシャ)が
点滴の治療後、点滴の吸収が悪いのと量が多かったためか、
通院の帰宅後、立てなくなりました。

胸水や腹水もありますが腎臓には少量でも点滴を入れる方が良いとの獣医の診断で点滴を行いましたが、通院後ぐったりして動けなくなりました。
点滴が終了して8時間経過していますが、
まだ立てず、床を這ったりしていて可哀想で仕方ありません。
病院が休診日のため、担当医に連絡がつかず困っております。
何かアドバイスをいただけませんでしょうか。

日時2019-06-23 21:19:56

sippo編集部からのお知らせ

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日時2019-06-25 12:04:54

猫の皮膚病は飼い主が気づくことが多い病気です。よくある事例や飼い主が気づけるポイントを、猫専門病院「東京猫医療センター」の服部幸院長が動画で解説します。

 
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