イヌ・ネコの健康医療相談

相談・獣医師回答・コメント

ネイビー(質問主)


猫アイコン 猫 8歳 メス 雑種

体重:2.9kg

飼育歴:7年11ヶ月

居住地:埼玉県さいたま市浦和区

飼育環境:室内

現在慢性腎臓病でかかっている病院のコロナ感染防止対応で、可能な限り通院の頻度を少なくできる旨の貼り紙がありました。
ほぼ毎日の皮下輸液に関してはどうしたら良いか医師に相談したところ、飼い主の判断でとのことで明確な指示は頂けませんでした。
また、場合によっては臨時休診の場合もあり、そうなると治療もできなくなるとの話もありました。
その病院では自宅での皮下輸液は行っておらず、それについての話もでませんでした。
収束までの期間、どのようにしたら良いか悩んでいます。

日時2020-04-10 09:09:43

専門の獣医師からの回答

 やはり自宅での皮下補液に移行したほうが良いと思いますので、それをご指導くださる病院を見つけていただくことを推奨します。

日時2020-04-16 19:58:22

猫の皮膚病は飼い主が気づくことが多い病気です。よくある事例や飼い主が気づけるポイントを、猫専門病院「東京猫医療センター」の服部幸院長が動画で解説します。

 
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