イヌ・ネコの健康医療相談

相談・獣医師回答・コメント

みゆ(質問主)


犬アイコン 犬 6歳 メス ペキニーズ

体重:5.9kg

飼育歴:4年10ヶ月

居住地:兵庫県神戸市中央区

飼育環境:室内

こんにちは。
5歳の愛犬が膀胱炎を繰り返しています。
正確には膀胱炎というか、膀胱内に桿菌が繁殖する状態を繰り返しています。

抗生物質を投薬すると消滅するのですが、
投薬をやめるとまた発生するの繰り返しです。
(この状態が2年弱続いています。)

陰部が陥没しており、ずっと投薬を続けるよりは
陰部の形成手術も視野に入れた方が良いかもと言われました。

しかし、桿菌が発生するのは陰部の形状から
外部の菌を拾ってくる可能性があるとのことですが、
形成手術をしても100%完治するとは言えないとのこと。

短吻種の為、何度も全身麻酔をする事にも抵抗がありますが
(避妊手術と膀胱の形状を調べる検査で2回経験しています)
やはり手術をするべきなのでしょうか。

日時2020-01-27 16:05:30

専門の獣医師からの回答

手術を検討することを推奨します。

日時2020-01-28 00:36:25

愛犬の目元や足元のケアはしていますか。目元ケアに使えるローションや、模型を使いながら目元の拭き方を紹介します。ヤマザキ動物看護大学の福山貴昭先生が解説します。犬との暮らしに役立つ「まなびばsippo」をご覧下さい。

 
これまでに2,000件以上もの相談が寄せられています。
みなさんの心配事に似ている過去の事例がないか、症状、病気、体の部位、薬、犬種・猫種など気になるキーワードで、相談・回答を検索してみましょう。

相談を検索する

種別: