イヌ・ネコの健康医療相談

相談・獣医師回答・コメント

BF(質問主)


犬アイコン 犬 2歳 オス ラブラド-ル・レトリーバー

体重:29kg

飼育歴:1年7ヶ月

居住地:京都府与謝郡与謝野町

飼育環境:屋外

検査はしていませんが膿皮症との診断で名前はわかりませんが、胃腸薬を含め、錠剤をを1週間ほど処方していただいています。赤い発疹がピンク色に変わり、量も若干減ったように見えます。元々軟便傾向はあり食事量の加減で調節してきましたが、投薬以後下痢に近い軟便で、あまり長期になると不安です。食欲、元気などに変化はありません。血液検査等のお願いをしても良いものでしょうか。獣医師は儲け主義ではなく誠実な方のようにお見受けしてはおりますが。去勢手術はしておりません。

日時2019-08-28 19:05:18

専門の獣医師からの回答

膿皮症との診断だとすると抗生剤を処方されたのだと思います。
薬を飲ませてから下痢が続くとのことですが、抗生剤が合わないと下痢をする子は結構います。
獣医師の方に相談し、念のため便検査をしてもらう、別の抗生剤を処方してもらう、外用薬に変更するなどしてみてはいかがでしょうか。
この方法でも下痢が酷くなってくる、元気食欲低下してくるようなら、血液検査を行ってみるのも良いかと思います。心配なようなら健康診断として血液検査を行うこともお勧めします。

日時2019-08-31 17:13:02

BF(質問主)


ありがとうございました。以前に別件で血液検査のお伺いをした時に、不必要とのお答えがあったこともあり、不信と捉えられないかと案じてお伺いしました。その後餌の量を減らし、軟便程度まで回復してまいりました。お手数おかけし申し訳ありませんでした。

日時2019-08-31 17:27:17

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