イヌ・ネコの健康医療相談

相談・獣医師回答・コメント

カナメ(質問主)


犬アイコン 犬 2歳 オス プードル(トイプードル)

体重:9kg

飼育歴:2年3ヶ月

居住地:大阪府大阪市北区

飼育環境:室内

先週、突発性血小板減少症と、診断されましたらその時は血小板0でした!そんなバカなと何度検査しても0、大きな病院へ!とのことで行きました、そしてステロイド、免疫抑制剤の投与!
三日後、数値は120まで回復、しかし、部屋では、すぐにぐったりです!
痩せてもきたし、大丈夫でしょうか、食欲はあります!紫斑もありましたがぃは消えています!

日時2019-08-07 00:31:34

専門の獣医師からの回答

免疫介在性血小板減少症は、トイプードルでよくみられる病気です。3日で血小板が増加板なら、かなり良好な経過だと思います。食欲があるのに痩せてきたり、体力が低下したように見えるのは、ステロイド剤の影響が最も考えられます。治療をするためには、仕方ないものです。ただ、そうでないこともありますので、主治医の先生と相談してみてください。

日時2019-08-22 17:53:57

「上下関係のために犬は甘やかしてはいけない」。こんなしつけ方は正しいのでしょうか? のべ10万頭以上の実績がある専門家が、最新のしつけ理論を動画で解説します。

 
これまでに2,000件以上もの相談が寄せられています。
みなさんの心配事に似ている過去の事例がないか、症状、病気、体の部位、薬、犬種・猫種など気になるキーワードで、相談・回答を検索してみましょう。

相談を検索する

種別: